Brightkite - Account Settings - Sharing


次いで他のWebサービスとの共有(Sharing)です。

Brightkiteは、Brightkiteへの投稿をTwitterへリポストすることと、Yahooの位置情報プラットホーム fire eagleとデータ共有することが可能で、その設定をSharingタブで行ないます。

Twitter についてはTwitterのUsernameとパスワードを設定し、Brightkiteでのどのような情報をリポストするかを設定します。
リポストできるのは以下の4項目
テキスト投稿
写真の投稿
チェックイン情報
Twitterの位置情報の更新

ちなみにボクはチェックイン情報以外をTwitterへリポストするようにしています。
チェックイン情報までリポストするとTwitterのボクのfollower全員に居場所を告知してしまうことになるので設定は慎重に。

Fire EagleについてはまずFire Eagleのアカウントが必要になります。
Fire Eagleと連動させると、BrightkiteがFire Eagleのフロントエンドにもなりますし、逆に他のサービスで位置情報を更新した場合はその最新位置情報がBrightkite側にも反映されるようになります。


また、facebookにはBrightkiteアプリが用意されていますし、FriendFeedも標準でBrightkiteインターフェイスが用意されていますので、Brightkiteの情報をfacebookやFriendFeedで利用するにはそちらのアプリ側から設定を行なってください。
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